ラーメンや寿司、精進料理は日本料理ではあるが「起源は我が国に」=支那
2020年1月24日 8時12分
記事は、ラーメン、寿司、精進料理などの日本料理を紹介し、これらの料理は中国人でさえ「日本を代表する伝統的な料理」だと認識しているものの、その起源はすべて支那料理にあると主張した。
例えば、ラーメンの起源は支那の山東省福山区の麺料理であると説明。福山の麺料理がまず中国全国に広がり藍州ラーメン、河南ラーメン、山西ラーメンなどに変化した後、支那のラーメンは日本に伝わり、ここで根を下ろした後に日本人好みの日本のラーメンに変化したと論じた。
また、寿司の起源も支那にあると説明。支那最古の辞典である「爾雅」の第六篇に「肉謂之羹、魚謂之鮨」という記述があり、鮨とは魚肉をすりつぶし煮込んで作った調味料であると紹介、この鮨が日本に伝わり長い時を経て現在の日本の寿司へと変化したと主張した。
さらに、日本の精進料理の起源は支那寺院の「素斎」にあると指摘し、素斎は支那の禅宗と一緒に日本に伝わったと説明。また日本の飲食文化は「醤油」抜きでは成立しないが、この日本料理の主要な調味料でさえ支那から日本に伝わったとし、日本の飲食文化は中国の飲食文化から脱胎したものであるという持論の根拠とした。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
なにもかも火を通すのが支那料理やろが。衛生概念も無いチャンコロが生物食うてたわけないやんけ。
日本に来て熟寿司(火を通した寿司)出せと言って、寿司屋から叩き出されたチャンコロがおるくらいや。
支那ソバちゅうくらいやからラーメン祈願はええけどな。うん。