1948年4月 済州島「4・3事件」 6万人〜7万人 虐殺 (1.5万〜10万の諸説有)
1948年10月 麗水・順天反乱事件 死者数千人 (400人以上〜数千人の諸説有)
1950年夏 国民保導連盟事件 無抵抗の国民20万人を虐殺。
1951年 居昌事件 8500人 虐殺
1951年 国民防衛軍事件 10万人 虐殺
1980年 光州事件 193人〜2千人 虐殺
朝鮮戦争における南北朝鮮の合計死者数 355万人
全死者数における一般市民の比率 84%
日本は在日の生命を守ったが、定住させる意思は無かった。
李承晩が日本の漁民を不法逮捕し人質にして在日の永住権を脅し取った