昔の中国人は、半島に住むヒトモドキを高麗棒子と呼んだそうです
高麗棒子の意味は”固い樫の棒で叩いて躾けないと言うことを聞かない馬鹿な奴隷”と言う意味だそうです
だから、日本人もこれからは南、朝鮮のヒトモドキの相手をするときは長さ3メートルの樫の棒を用意し、
南、朝鮮のヒトモドキが犯罪を犯したり、反抗したりした場合は死ぬ寸前まで樫の棒で叩いて躾けるべきでしょう
南、朝鮮のヒトモドキが何か間違ったことをした場合は足腰が立たなくなるまで樫の棒で叩いて躾けるべきでしょう
南、朝鮮のヒトモドキがいいつけを守ったときは、褒める言葉と共に、軽く樫の棒で殴り倒して躾けるべきでしょう
上記のような対応を1000年以上続ければ、現在の中国と南、朝鮮が友好関係にあるように、
日本と南、朝鮮の友好関係が成立すると思われます