韓国人「米国にはKorea fatigue(韓国疲労感)という言葉がある」

韓国のネット掲示板イルベに「米国にはkorea fatigue(韓国疲労感)という言葉がある」というスレッドが立っていたのでご紹介。
1. 韓国人(スレ主)

元々政治から始まった単語だったのだが
(韓国は、常に被害意識を持ち、他人に謝罪を要求し、過去に執着して、毎回、話が矛盾する現象によって感じる疲労感を意味)
これがいつの間にか米国全体の社会学的な単語として定着した。
「韓国人と関連したすべてのことは疲れる=うんざり」の同義語になる。
よく見ると運動をする時も矛盾している。
運動をたくさんしておきながら「私は、まったく運動していません」と言う。
また、勉強を一晩中しておきながら「私は、昨日一日中寝ていた」と言う。
日本の侵略について、生涯謝罪だけを要求し、我々が何を改善して日本を追い越せばいいのか研究をしない。
そのままずっと謝罪だけ要求する。
そういう考えが韓国全般に蔓延している。
だから米国で「日本」と言えば、東洋の美的幻想や学ぶに値する要素や文化的価値などを認めるが、「韓国」という単語が出ると、何か暗い雰囲気が演出される。
Korea fatigueがメジャーなメディアのコラムに数回寄稿された。
「悪い」概念ではなく、「うんざり」の概念である。
韓国人
日本にも韓国疲れという言葉があるww
文字通りkorean fatigueであるww