Herbert Hoover
第31代大統領フーバーの朝鮮に対する考察
「当時の朝鮮の状況には心が痛んだ。人々は栄養不足だった。身に着けるものも少なく、家屋も家具も粗末だった。衛生状態も悪く、汚穢が国全体を覆っていた。悪路ばかりで、通信手段もほとんどなく、教育施設もなかった。山にはほとんど木がなかった。盗賊が跋扈し、秩序はなかった。

日本の支配による35年間で、朝鮮の生活は革命的に改善した(revolutionized)。
日本はまず最も重要な、秩序を持ち込んだ。
港湾施設、鉄道、通信施設、公共施設そして民家も改良された。衛生状況もよくなり、農業もよりよい耕作方法が導入された。北部朝鮮には大型の肥料工場が建設され、
その結果、人々の食糧事情はそれなりのレベルに到達した。日本は、禿げ山に植林した。教育を一般に広げ、国民の技能を上げた。汚れた衣服はしだいに明るい色の清潔なものに替わっていった。」
(渡辺惣樹:170, フーバー:737、邦訳:下363-4)
以上のように、『裏切られた自由』は第2次世界大戦の前後の時期についての様々な事実を明らかにしている。これを機会に、ぜひ『裏切られた自由』そのものの検討へと進んでいただきたいと思う。
第2次世界大戦を見直す大著『裏切られた自由(フーバー大統領回顧録)』邦訳刊行迫る
CHONよ、低脳なYouTubeばかり見てないで、当時の記録をちゃんと読んでみろ!
世界中の偉人が朝鮮は救いようのない屑国家だったと明言してるぞ!www