いまだに基準値以下の日本産を輸入禁止する世界唯一の嫌がらせ国家w

日本産こんにゃく製品で基準値以下の放射性物質であるセシウムが極めて微量検出され(基準値の1/100分)、輸入業者が該当製品輸入を自ら取り下げた。
6日食品医薬品安全処によると、先月30日から去る5日まで進行した日本産輸入食品放射能検査の結果、日本長野県で生産された「こんにゃく100%」製品で3㏃/㎏(kgあたりベクレル・放射能の強度を測定する単位)のセシウムが検出された。輸入量は90キロだった。
食品の放射能基準値は100㏃/kgだが、食薬処は日本産だけは微量でも検出されればストロンチウムなど追加核種に対する検査証明書を提出するようにしている。
これにより輸入業者は微量でも放射能が検出されれば時間がかかる追加の核種検査証明書を出す代わりに廃棄する場合がほとんどだ。
聯合ニュース (韓国語) 2024年9月6日