車の通行で口論、大学生が腹刺される
13日午後7時5分ごろ、大阪府箕面市箕面8丁目の路上で、軽乗用車の男が同市の男子大学生(23)と車の通行をめぐって口論になり、持っていたナイフで腹を数回刺して逃げた。大学生は重傷。
通行人が記憶していた軽乗用車のナンバーをもとに箕面署が捜査し、男を自宅で発見。殺人未遂の疑いで逮捕した。
同署によると、男は箕面市桜ケ丘の会社役員中井多賀宏容疑者(36)。大学生の乗用車と擦れ違う際に接触しそうになり、トラブルになった。当初「にらみ合いになり刺した」と認めていたが、その後の調べに「頭が真っ白で覚えていない」と否認している。
中井容疑者の自宅からは大学生の腹を刺したとみられる折り畳み式のナイフが見つかった。
現場は阪急箕面駅近くの住宅街の道幅が狭い道路。(共同)
[2009年7月14日2時32分]
中井多賀宏出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
大阪府立箕面高等学校27期生。大学入学を機に、本格的に詩作を始める。関西学院大学在学時から、主に差別問題を中心に各種人権問題に取り組み、大学院中退後、憲法の価値を広めるべく憲法講師としての活動を始める。2004年に「みのお9条の会」の立ち上げに参加、呼びかけ人となる。2005年に在野の法律家で構¥成するベーツ憲法研究所を立ち上げる。
伊藤真や香山リカなどが「成功させる会」の呼びかけ人代表¥となっているドキュメンタリー映画「シリーズ憲法と共に歩む」の賛同呼びかけ人。 日本国憲法の制定にまつわる映画「日本の青空」の制作委員(ベーツ憲法研究所として)。
日本詩人クラブ、関西詩人協会、日本現代詩歌文学館振興会の各会員。
2007年3月、「箕面市平和のまち条例」請求代表¥者として箕面市議会にて陳述し、無防備地域宣言を求めた。
2009年7月13日午後7時5分頃、大阪府箕面市箕面8丁目の路上で車の通行をめぐり、トラブルとなった大学生を追いかけて所持していた折りたたみ式ナイフで腹部を数カ所刺し、現場から逃走、その後自宅で発見され殺人未遂容疑で緊急逮捕された。
ああ、この人はウリの持っている「9条信者」のイメージぴったりの人だな。
日本は武装するな、無防備でいろ!
でも自分は武装する。^^