韓国人留学生の朴さんと、靖国神社に参拝に行ってきました!
日本に来た頃の朴さんは、韓国での洗脳教育【反日教育】で、荒んだ心の
持ち主でした。
【日本人を殺してやりたいぐらい憎い!】と心の奥の思いを聞いたのは、
彼が日本に来て1ヵ月後の事でした。
日本に来てからの彼は、韓国の歴史教育は、異常だったと気付き始めたと同時に、洗脳で植えつけられた醜い心との狭間で、苦しんでいました。
そんな彼を、私は、靖国へ連れていきました。
靖国は、世界中の人々が、二度と忌まわしい戦争が起きに様に願う場所であり、多分、韓国人たちは、自分以外の世界の平和など考えた事もないのでしょう・・靖国でいろんな国の人たちが、世界の平和を祈っているのを見て、彼は、反日と言う闇から、やっと抜け出せました。
彼は、靖国で泣きました。今まで、韓国で恨む事しか教えられず、自国さえ良ければ、他の国など、どうでも良い!と習ってきた事が間違いだったと言う事を・・
今まで気にしていた、平均身長やIQなんて、気にしているのは、韓国だけだと追い事を・・・
下らない見栄と、憎しみから開放された様で、良かったです。