哨戒艦船体の位置確認に機雷艦2隻投入、国防部
【ソウル28日聯合ニュース】黄海・白リョン島南西沖で26日に沈没した海軍哨戒艦「天安」(1200トン級)の船体の位置を正確に把握するため、海軍の機雷艦2隻が現場海域に投入された。国防部の元泰載(ウォン・テジェ)報道官が28日の会見で明らかにした。機雷艦の投入は機雷を探知するためでなく、海底のさまざまな浮遊物を探すためだと説明した。
また、元報道官は、船体が二つに割れたのは船底でなく側面に衝撃が加えられたためという一部の見方について、「正確でない話が出回っているが、調査を通じ明らかにすべき問題」と述べた。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2010/03/28/0800000000AJP20100328000500882.HTML
愚図だねw