歴史的痴呆症な韓国人が認めたくない現実だが
下のスレッドにあるように韓国の大手財閥の一つがまた、破産の危機に陥っている。
これは小さな記事になっているがとても危険な信号である。
政府がサポートするだろうが もし、破綻するようなことになれば 1997年の通貨危機と
同じパターンに陥る可能性が高い。
前回の主原因はアジア通貨危機によって財閥企業が倒れていったことにある。
現在もそうだが 韓国経済は 一部の財閥企業のTOP個人が支配する経済弱い体質である。
過去 多くの先進国は財閥を解体し、連鎖倒産のリスクを最小にして経済地盤を強化してきたが
韓国はこれを行わなかったから、財閥倒産=国の破綻となってしまったのである。
今回も、ギリシャが倒れることでユーロが暴落 ヨーロッパにも手を伸ばしている
韓国企業はダメージを相当受けることになる。 いや、韓国企業のみならず
世界の経済に大きなダメージを残す。
そこで現在、経営が悪化している海外に進出している財閥は特に危険なのである。
しかし、本来なら 1997年の通貨危機の経験をもとに主原因になる財閥解体を行うはずですが
歴史的認知症の韓国人は、何故か 責任をIMFに押し付け 過去を忘れてしまったのである。
それどころか IMFからお金を借りる条件であった 財閥解体など 経済基盤強化策を無視し
財閥経済をそのまま残してしまいました。
愚かな韓国人は 自尊心という名のもとに 経済危機の主原因の構造をそのまま残したのである。
ここでもし 大手財閥倒産し、韓国の潜在的リスクが世界に知れ渡ると
前回と同じ構造なので 再度通貨危機が起こる可能性がある。
ユーロ崩壊も後押しするだろう。 なぜならヨーロッパの投資家が損失を補填するために
攻撃し易い 弱ってる国の通貨をターゲットにする可能性がある。
そう、3度目の通貨危機到来に直結することになるのだ
よって、今回の韓国政府の対応は間違ったものではない。
韓国は常に潜在的破綻の危機に晒されているということだ
そして、乗り越えてきた危機の数だけ 強くなれると思っている韓国人もいるとおもうが
韓国の場合は その劣等な国民せいにより信用の下落を阻止できないのである。
現状は 刻々と最悪に近付いているのであるww
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