漢字を排した、ハングル教育の為、
記憶を上手に繋いで会話をする事が出来ない。
つまり、ついさっき言っていた事を、本当に忘れてしまう。
∵漢字語圏にありながら、記憶装置として優秀な漢字を
捨ててしまった事は致命的な、知的障害を誘発する。
何故なら、
漢字は、
1.表意文字でありながら、
2.表音文字としての側面や、
3.象形文字としての側面
もあり、意味を固定し、相手に的確に伝えるには、便利な
道具だからです。
相手に伝わり易いと言う事は、自分でも理解し易い。
つまり、理解しながら喋っている事の裏付けでもあります。
∵漢字語圏に於ける、優れた学習ツールでもあります。
漢字を捨ててしまった朝鮮人を敢えて、形容するならば、
↓
要するに、朝鮮人は、自分で理解しながら喋っているのでは無く、
その場当たり的な、適当な[音]を発しているだけに過ぎない。
平たく言えば、鸚鵡や九官鳥が人語のような鳴き声を出している
状態だと思えば、解り易いと思います。
・・・という、人間未満の思考レベルをイメージする事ができます。
ハングルの弱点は「直線的思考」すら阻害してしまう構造が
原因なんですよね。
その構造って言うのが
「理解して喋る事が出来ない」
故に「喋った事が記憶に残らない」
…なんですよ。
だから、同じ問答を何度も繰り返す。
論破されたスレを何度も立てる。
学習障害を越えた精神障害であることが、
KJでも確認されていますね。
