去年の12月初めの、関西(kansai)旅行の際に撮影した物です。今回の関西(kansai)旅行では、関西(kansai)の私鉄(私営鉄道会社)の電車に乗ってみたかった為(私は、乗り物全般に広く浅く興味が有ります)、交通手段は、主に私鉄(私営鉄道会社)を利用しました。今回、阪急(hankyu)電鉄、京阪(keihan)電気鉄道、山陽(sanyo)電気鉄道を初めて利用しました。阪急(hankyu)電鉄の茶色(maroon)の電車は、子供の頃から、格好良いと思い、乗ってみたいと思っていました。
写真以下3枚。阪急(hankyu)梅田(umeda)駅のプラットホーム(platform)。阪急(hankyu)電鉄特有の茶色(maroon)の車両が、ずらっと並ぶ姿は、壮観です。東京の、私に身近な私鉄会社(私営鉄道会社)の駅のプラットホーム(platform)の中では、東急(tokyu)電鉄(東京areaの大手(major)私鉄会社(私営鉄道会社)の一つ)の東横(toyoko)線の渋谷(shibuya)駅のプラットホーム(platform)が、このプラットホーム(platform)に、一番近い感じですが、規模が、ずっと小さいです。
写真以下3枚。大阪で宿泊したホテルの部屋の窓から撮影(午前11時から11時20分位に撮影)した阪急(hankyu)電鉄の線路。(JRを除く)一つの私鉄会社(私営鉄道会社)の営業路線の線路が、6つ平行して走る姿は、東京では、非常に珍しい光景と言うか、存在しない?(鉄道に詳しい方、間違っていましたら、御指摘願います)。