以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。」
葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルは、葉山(hayama)にある、眺めの良い場所に建つ、1987年に開業した、36年の歴史を有する、規模の小さな、高級リゾート(resort)ホテルです。
葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルは、現在改装中で、今年の11月10日に、改装が終り、再び、オープン(open)する様です。
建物は、建て替えていませんが(増築はした様です)、客室等が改装されて、全ての客室が、海が見える風呂が付いた、スイートルーム(suite)になる等、より高級なホテルに生まれ変わる様です(後述する、2018年に、このホテルにオープンした海を臨む宿泊者共用スパは消滅してしまったのかな?)→
https://otowanomori.jp/
一昨年(2021年)の7月に、今回の、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテル改装前の最後に(葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルは、去年(2022年)の2月末に改装の為、一旦、閉館しました)、彼女と、葉山(hayama)音羽ノ森ホテルに宿泊して来ました(車で、2泊の、滞在型の、保養旅行に行って来ました)。コロナ禍であり、ホテル滞在中は、ホテルから出ずに、食事は、全て、ホテル内で済ませました(夕食は、1泊目は、ホテルのレストラン(フランス料理レストランです)で食べ、2泊目は、お部屋(客室)でフレンチ(フランス料理)プランにしました)。
以下、参考に、基本的に、前に行った投稿から抜粋して来た物で、彼女(私の今の彼女)と、1月に、湘南(syonan)area(及び、三浦(miura)半島area)の、葉山(hayama)にある(実は、このホテルの辺りは、もう既に、ぎりぎり、横須賀(yokosuka)市に、入ってしまっているのだけど。。。)、規模の小さな、高級リゾート(resort)ホテル、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルに、自動車での、一泊2日の小旅行で、宿泊して来た時の物です。ちなみに、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテルは、この時から、現在まで、もう3回、彼女と宿泊し夕食を食べています(現在までで、このホテルは、合計6回宿泊し、夕食を食べています)。ちなみに、以下の時は、まだオープンしていませんでしたが、2018年に、このホテルに、この海を臨むスパがオープンしました→
https://www.ikyu.com/00000489/story/20649
写真以下、この時、私達が、宿泊したホテル、葉山(hayama)音羽ノ森(otowanomori)ホテル。眺めの良い場所に建つ、規模の小さな、高級リゾート(resort)ホテルです(1987年に開業した、比較的、歴史の浅いホテルです。まあ、それでも開業してから、ある程度、経っていますが)。このホテルに宿泊したのは、この時で3回目でした(3回とも、大人になってからデートでの(女性と2人での)宿泊です)。部屋(客室)は、やや狭いが、居心地の良いホテルです。このホテルの飲食店は、レストラン(地元の素材を活かした、高級フランス料理レストラン)が一つと、カフェ(cafe)が一つと、バー(bar)が一つあります。このホテルは、レストラン(地元の素材を活かした、高級フランス料理レストラン)を中心とし、客室には、それ程、力を入れていない感じから(客室が狭目)、オーベルジュ(auberge)(下の補足説明参照)的な宿泊施設と言った感じでもあり、実際、このホテルも、このホテルに宿泊して、ワイン(wine)等の、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)と共に、ゆっくりと、このホテルのフランス料理レストランで、食事を楽しんで欲しいと(ちなみに、このホテルの周辺は、公共交通が整っていない訳ではないが(バス(bus)の便は、頻繁にある様だが)、自動車でないと、割と不便な場所です)、オーベルジュ(auberge)的な宿泊施設を意識(志向)している様です。
オーベルジュ(auberge):フランス語由来。日本では、主に、地方(田舎)や、大都市近郊の保養地等の、宿泊設備を備えたレストラン(主にフランス料理レストラン)を意味する。したがって、オーベルジュ(auberge)は、普通のリゾート(resort)ホテルよりも料理に力を入れていて(もちろん、普通のリゾート(resort)ホテルの中でも、料理に力を入れている所も有りますが)、どちらかと言えば、料理(レストラン)が、中心となっている。

写真以下26枚。このホテルの客室(この時、私達が、宿泊した客室)。このホテルの標準的な客室に宿泊しました。部屋は、少し狭いですが、割と、ゆったりとしたバルコニー(balcony)が付いているおかげで、それ程、狭さは、感じず、居心地は、良いです。
写真以下3枚。部屋は、少し狭いですが、割と、ゆったりとしたバルコニー(balcony)が付いているおかげで、それ程、狭さは、感じさせません。





写真以下21枚。部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た景色。



写真以下2枚。向こうに見える島は、伊豆(izu)大島です。伊豆(izu)大島は、面積、90平方km程の島で、東京areaに暮らす人々の保養地等となっています。


写真以下2枚。向こうに見える、高い山は、富士山(標高3,776m)。富士山は、東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。















富士山(標高3,776m)。

伊豆(izu)大島(向こうに見える島)。
写真以下10枚。夕暮れの景色を眺めながら、ホテルの敷地(ホテルの裏庭等)を、ちょっと散歩。


向こうに富士山。ホテルの、泡(jacuzzi)風呂は、冬は、足湯(足だけ浸かる、お風呂)になります。

向こうに見える島、伊豆(izu)大島。面積、90平方km程の島で、東京areaに暮らす人々の保養地等となっています。







写真以下5枚。部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た、夕暮れの景色。

富士山(標高3,776m)。東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。




写真以下12枚。この日の夕食は、このホテルのレストランで食べました。このホテルのレストランは、地元の素材を活かした、高級フランス料理レストランとなっています。ちなみに、(このホテルのカフェ(cafe)は、そんな事ないですが)、このホテルのレストランは、個人的に(私の収入から言って)、(滅多に利用出来ないと言う程ではありませんが)、日常的に、しょっちゅうは(頻繁には)、利用出来ない店です。したがって、このホテルのレストランで、夕食を食べ、このホテルに宿泊する事は、私にとって、ちょっとした贅沢となります。このホテルのレストランで、夕食を食べたのは、この時で3回目でした。個人的に、このホテルに宿泊した時は、全て、このホテルのレストランで、夕食を食べており(このホテルに宿泊したのは、今回で3回目)、それ以外で、このホテルのレストランでは、夕食を食べた事がないので、個人的には、このホテルに宿泊した回数=このホテルのレストランで、夕食を食べた回数となります。

写真以下11枚。このホテルのレストランで食べた、この日の夕食。これにパンが付きます。また、この他、チーズ(cheese)を食べました。ちなみに、この夕食時は、飲み物は、私は、主に、ワイン(wine)を飲みました。

小さな前菜。キッシュ(quiche)。一人一皿ずつ。

私が食べた、前菜。カルバドス(Calvados)で煮た林檎とフォアグラ(foie gras)。

彼女が食べた前菜。赤ピーマン(red bell pepper)のムース(mousse)と、オマール海老(lobster)。

私が飲んだ、安納(annou)芋の、スープ(soup)。

彼女が飲んだ、「インカの目覚め」(ジャガイモ(potato)の品種の一つ)の、スープ(soup)。

私が食べた、メイン(main)料理。葉山(hayama)牛(ホテルの地元の、三浦(miura)半島産の、高級牛肉。高級牛肉の中でも、比較的、生産量が、少ない事等から、高級牛肉の中でも、比較的高い肉となっています)の、ロース肉(loin)。ソース(sauce)は、トリュフ(truffle)等を使った物。

彼女が食べた、メイン(main)料理。地元産のアワビ(鮑)。ソース(sauce)は、アワビ(鮑)の肝等を使った物。

一皿目のデザート(本格的な、デザート(dessert)前の口直し)。一人一皿ずつ。

私が食べたデザート(dessert)。栗とチョコレート(chocolate)のムース(mousse)。

彼女が食べたデザート(dessert)。ホワイトチョコレート(white chocolate)とバジル(basil)のムース(mousse)。

お茶菓子(二人分)。
写真以下10枚。翌日(以下、この日と書きます)、ホテルの部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た景色。




写真以下3枚。向こうに見える高い山は、富士山(標高3,776m)。富士山は、東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。






写真以下4枚。この日の朝食は、ルームサービス(room
service)で、部屋で食べました。ルームサービス(room
service)の朝食は、部屋(客室)のバルコニー(balcony)で食べる事も出来ますが、この時は、冬で、バルコニー(balcony)で朝食を食べるには、寒かったので、室内で食べました。


写真右上のポット(pot)に入っているのは、カフェオレ(cafe au lait)です。
写真以下3枚。ホテルの部屋で食べた、この日の朝食。



地卵(地元産の卵)を使ったムサカ(moussaka)、三浦(miura)・鎌倉(kanakura)産の野菜の温野菜、サーモン(salmon)のマリネ(marinade)とサラダ(salad)、季節野菜(名前は、忘れたけど、三浦(miura)半島産の、何とか蕪と言う、珍しい蕪だった)のポタージュ(potage)、季節の果物とフロマージュブラン(fromage blanc)、ホテル自家製のコンフィチュール(confiture)、パン。
写真以下8枚。ホテルの部屋(この時、私達が宿泊した客室)の、窓とバルコニー(balcony)から見た景色。





写真以下3枚。富士山。




ホテルは、11時にチェックアウト(checkout)しました。
以下、関連投稿。
葉山(hayama)音羽ノ森ホテル→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3310162/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2