かなり前の事ですが(投稿の機会を失っていた物)、一昨年の3月の後半に、前日に我が家に泊まった彼女と、車で、横須賀(yokosuka)美術館に、展覧会(exhibition)を見に行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この前日の夕食は、彼女と、私の街の飲食店(レストラン)で食べました。
ちなみに、我が家で食べた、この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)))と同じ内容でした。
参考に、以下、「」内、私の前の投稿文より。
「東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近くある様な気がします。
三浦(miura)半島は、横浜市の南端部、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市によって構成されており、横浜市の南端部は、三浦(miura)半島の東の付け根、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)は、三浦(miura)半島の西の付け根に位置し、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市が、本格的な、半島部(三浦(miura)半島)を構成しています。逗子(zushi)市と葉山(hayama)町の海岸は、三浦(miura)半島の西海岸を構成し、横須賀(yokosuka)市と三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の東海岸と西海岸の両方を構成しています。また、三浦(miura)市は、三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する為、三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の南部(三浦(miura)半島の先端部)の海岸も構成しています。
三浦(miura)半島は、東京圏に暮らす人々の海沿いの保養地となっていると共に、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が、盛んで、高品質な、野菜の産地として知られています。また、漁業も、ある程度、盛んです。
横須賀(yokosuka)美術館は、横須賀(yokosuka)市が、運営する、公立の美術館です。横須賀(yokosuka)美術館は、個人的に、お気に入りとなっている美術館の一つです。」
横須賀(yokosuka)美術館(2007年に開館)の建物(2007年に完成)は、山本 理顕(yamamoto riken)(日本の世界最高水準の建築家の一人。1945年生まれ)が、設計しています。
山本 理顕(yamamoto riken)は、一昨年(2024年に)、プリツカー賞(Pritzker Architecture Prize)を受賞しています。プリツカー賞(Pritzker Architecture Prize)は、建築(建築家)における、ノーベル賞(Nobel Prize)と、よく言われています。
以下、「」内。一昨年に行った私の投稿より。
「建築家に与えられる賞としては、おそらく、世界最高の賞である、プリツカー賞(Pritzker Architecture Prize)(1979年に設立、複数受賞者の年あり)は、国籍別でみると、日本人9人、アメリカ人8人(1人はカナダ・アメリカの二重国籍)、イギリス人5人、フランス人4人、ドイツ人2人、イタリア人2人、スイス人2人、アイルランド人2人、スペイン人2人、ポルトガル人2人、ブラジル人2人、以下、1人ずつ(カナダ(アメリカとの2重国籍)、オーストリア、オランダ、デンマーク、ノルウェー、オーストラリア、メキシコ、チリ、中国、インド、ブルキナファソ(Burkina Faso))と、日本人の建築家の受賞が最も多くなっています。」
ちなみに、去年(2025年)の、プリツカー賞(Pritzker Architecture Prize)は、中国人の建築家が受賞しています(これにより、中国人の、プリツカー賞(Pritzker Architecture Prize)の受賞者は、2人となりました)。
横須賀(yokosuka)美術館は、海沿いにある美術館です。横須賀(yokosuka)美術館の収蔵品(collection)は、横須賀(yokosuka)・三浦(miura)半島に縁のある(出身、居住、在住等)作家の作品、横須賀(yokosuka)・三浦(miura)半島を題材とした作品、日本の、近代美術・現代美術を概観できる作品、「海」を描いた作品を基準に収集された、絵画や彫刻作品となっています(横須賀(yokosuka)美術館の、公式siteより)。横須賀(yokosuka)美術館は、日本の、近代美術と現代美術の作品の、充実した、コレクション(collection)を有しています。
写真以下2枚。横須賀(yokosuka)美術館のパンフレット(leaflet)より、横須賀(yokosuka)美術館の建物。
写真以下5枚。横須賀(yokosuka)美術館の建物の一部。ちなみに、この時、横須賀(yokosuka)美術館では、日本の、巨大なロボット(robot)のアニメ(anime)の展覧会(exhibition)(この時(この日)、私達が見て来た)と、Studio Ghibli(宮崎 駿(miyazaki hayao)(1941年生まれ。日本の世界的に有名な、アニメーション(animation)作家・アニメーション映画(animated film)監督)が設立した、アニメーション(animation)制作会社(film studio))関連の展覧会(exhibition)の、2つの、規模の大きな展覧会(exhibition)が、同時開催されていたのですが、Studio Ghibli関連の展覧会(exhibition)に、多くの、若者達や子供達が、訪れていました。逆に、この時(この日)、私達が見て来た、日本の、巨大なロボット(robot)のアニメ(anime)の展覧会(exhibition)の方は空いていて、ゆったりと観賞する事が出来ました。
写真以下6枚。この日の昼食は、横須賀(yokosuka)美術館のレストランで食べました。横須賀(yokosuka)美術館のレストランは、眺め、雰囲気が良く、味も良い、イタリア料理レストランです。
横須賀(yokosuka)美術館のレストランに関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)も参照して下さい。
三浦半島drive→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4026891?&sfl=membername&stx=nnemon2
三浦半島drive(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4026891?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下5枚。横須賀(yokosuka)美術館のレストランで、遅めの時間に食べた、この日の昼食(ちなみに、この日は、朝寝坊をし、朝食も、遅めの時間に食べていました)。ちなみに、私は、車の運転があるので、彼女は、お酒に弱いので(彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲ません)、この時、私も彼女も、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)以外の飲み物を飲みました。
これに、パンが付きます。
前菜、盛り合わせ。一人、一皿ずつ。
写真以下3枚は、2人で分けて食べました。
ソーセージ(sausage)、高菜、チェリートマト(cherry tomato )のパスタ(pasta)。
写真以下2枚。キャベツ(cabbage)とアンチョビ(anchovy)の、クリーム(cream)ピザ(pizza)。
デザート(dessert)。一人一皿ずつ。 右側は、地元産の高品質な卵を使ったカスタードプリン(crème caramel)。
写真以下8枚。横須賀(yokosuka)美術館の建物。
この日は、この時、横須賀(yokosuka)美術館で開催されていた(2024年の2月10日から4月7日にかけて開催)、日本の、巨大なロボット(robot)のアニメ(anime)の展覧会(exhibition)(日本の、巨大なロボット(robot)のアニメ(anime)の、デザイン(design)と映像表現の歴史)の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。この展覧会(exhibition)は、前から気になっていた展覧会(exhibition)でしたが、訪れるのが遅くなってしまい(出足が遅いw)、この日は、この展覧会(exhibition)の会期の終わりの方でしたが、空いていて、ゆったりと、展覧会(exhibition)を観賞する事が出来ました。
参考に、以下「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。ちなみに、私も私の今の彼女も、好奇心は旺盛な性格です。」
この展覧会(exhibition)は、彼女に、私の興味に、付き合って貰った形です。
写真以下2枚。この展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続きます。
横須賀 巨大ロボット群像展2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4027203?&sfl=membername&stx=nnemon2