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以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。既に、母方の祖父母共に、亡くなっています。
我が家の近所の私の実家の、私の父は、会社員で(父は、既に、半分定年退職状態になってから久しいですが)、私の母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事を、一切した事がない専業主婦です。
私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。私の弟は、外資系の会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人)、弟の家族(妻・子供)と共に、東京の西部郊外の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。
弟の、奥さん(妻)(ちなみに、弟の、奥さん(妻)は、弟よりもかなり年下です)は、結婚する前は、四年制の大学を卒業した後、服(ファッション)関係の、会社で、会社員として働いていましたが、結婚してからは、主婦となりました。
私は、会社員と比べて、相対的に、安定的ではなく、相対的に、ビジネスにおいて危険性が高いが、相対的に、自分で自分の時間を自由に管理する事が出来、又、自分の才能・仕事の能力・仕事の効率性・努力が、自分の収入に直結する(直接繋がる)、個人事業の道を選びました。
私は、普通の中流層・庶民層なのですが、私は、基本的には、自分が、与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で、出来得る限り生き(ここで言う、出来得る限り生きとは、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれます)、自分が稼いだお金で、出来得る限りの、幸せな生活をしている(幸せな人生を生きている)と言う、自信があります。」
以下、「」内。前に他の方の投稿の、私のレスより。。。
「自分の人生の内で、比較的、遅くまで、プライベートの観光旅行で訪れた事がなかった県は、四国(4県)、長崎県、佐賀県、青森県です。四国は、2009年に当時交際していた女性と初めて観光旅行で訪れて以来(ただし直島はそれまで観光で訪れた事あった)、(その時を含めて)2回、観光で訪れていますが、いつでも良いので(高齢者になってからでも良いので)、改めて、ゆっくりと2週間くらいかけて、車で旅行したいです。
ちなみに、北海道(私の場合、両親がスキーが好きと言う事もあり(その影響でスキーは子供の頃からやっており得意です)、北海道は、子供の頃、親にニセコにスキーに連れて行って貰ったりして、子供の頃から割と馴染みのある土地なのですが、最近は訪れていません)、沖縄(沖縄は、子供の頃から保養・観光で、今まで結構訪れています)と、地元(東京)から、中途半端に離れた県よりも、地元(東京)から、とても離れた都道府県の方が、むしろ、子供の頃から馴染みがあるというw ちなみに、子供の頃、飛行機に乗った際には、当時の日本の航空会社の子供に対するサービス文化という事も大きいと思いますが、やたらとスチュワーデスさん達に、チヤホヤされていたというw 私の自己分析として、子供の頃からそういう経験をしてしまっているから、自信過剰気味になってしまう傾向はあると思いますw ただし、私は、仕事は、小さな個人事業を営んでいるのですが、そうした事は、ビジネス面において役立っている面もあると思います。自信過剰で、自分を客観視出来なくなってしまっては駄目ですが(ちなみに、私は、現実的な面はとても現実的なので、自分については、とても冷静に客観視出来ていると思います)、意思決定をしたり判断を下したり行動を起こす際に、失敗したらどうしようかと過剰な心配をしたり不安を感じたりする事を抑制するという意味において。。。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
ちなみに、私の元カノは、お酒に強くありませんが、私の今の彼女よりは、お酒に強いです(私の今の彼女は、お酒に弱いです)。一方、私と二人きりで飲む関係にある、親しい飲み友達の女性達は、私と同様、酒に強く、酒豪が揃っていますw
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
私の今の彼女は、私の事を、「酒癖の良い男」と呼んでいます。何故ならば、彼女と二人きりで飲んでいて、私は酒に酔えば酔う程、彼女を賛辞する言葉・彼女の対する甘い言葉が、臆面もなく、どんどん飛び出て来るからです(彼女は、それは、まんざらではないようですw)。私は彼女よりもずっと年上の大人ではあるのですが、そうです、二人共馬鹿なんですw」
写真以下。私の前のkjの投稿文より。。。私の元カノ(以下、彼女と書きます)と、北海道のニセコにスキーに行って来た時の物から抜粋して来た物です。まあ、この時は、基本、天気には、恵まれなかったんですけどね。ちなみに、この時、往復とも、日本航空(JAL)を使って行きました。
この時は、私達は、ニセコ(niseko)areaにある高級classのリゾート(resort)ホテルの一つ、Niseko Northern Resort Annupuriに宿泊しました。Niseko Annupuriスキー場(ski resort)にあるホテルで、Niseko Annupuriスキー場(ski resort)のゲレンデ(ski slopes)(上の、NISEKO UNITED(ニセコ三山)のゲレンデ(ski slopes)地図の、左半分の左側)の麓にあるホテルです。このホテルは、前は、ホテル日航(nikko)Annupuriと言う、日航(nikko)ホテル系列のホテルでしたが、経営者が変わり、Niseko Northern Resort Annupuriと言う名前に変わりました。Niseko Annupuriスキー場(ski resort)のゲレンデ(ski slopes)にあるホテルですが、一軒宿(周りに建物がない)的な立地のホテルで、静かで、落ち着いた時を過ごせるホテルとなっています。
写真以下8枚。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。
写真以下2枚。ホテルの外観とロビー(lobby)。



ホテルの客室。これは、値段が高いclassの客室です。
写真以下3枚。ホテルのレストラン等。

写真上は、バイキング(buffet)、西洋料理等を提供するレストラン、写真右下は、日本料理レストラン。両方共、この時、利用しました。



ホテルのラウンジ(lounge)、その他。

このホテルの共同風呂は、男女別の共同風呂となっており、男用共同風呂、女用共同風呂、それぞれに、温泉屋内(室内)風呂、温泉露天(野外)風呂、サウナ(sauna)が、一つずつあります(写真は、温泉屋内(室内)風呂とサウナ(sauna))。温泉屋内(室内)風呂、温泉露天(野外)風呂は、源泉かけ流しの温泉となっています。
写真以下は、途中、ホテルのパンフレット(leaflet)のレストラン内部の写真一枚を除き、全て、私が撮影した写真。

ロビー(lobby)。

読書室(library)。
写真以下4枚。ホテルの客室(この時、私達が宿泊した部屋)。このホテルで、一番宿泊費の安いclassの部屋に宿泊しました(一番宿泊費の安いclassの部屋でも、十分と言った感じ。。。)。




写真以下3枚。この旅行中、ホテルの部屋等で食べた、おやつ(間食)の一部。
じゃがポックル。じゃがいも(potato)を主原料とした、北海道(hokkaido)のスナック(snack)菓子。じゃがポックルは、この時、初めて食べましたが、まあまあ、美味しかったです。

北海道(hokkaido)と言えば、わかさいも(wakasa芋)w。わかさいも(wakasa芋)は、北海道(hokkaido)に古くから(第二次世界大戦前から)ある、お菓子で、大福豆で作った白餡で作られている、焼いたサツマイモ(sweet potato)の味と形を模した、甘い、素朴な、お菓子です。
北海道(hokkaido)と言えば、(駄菓子(dagashi。庶民の子供達でも、気軽に買えるようにと、cheapな材料で作られ、cheapな値段で販売され、第2次世界大戦前から1970年代において、日本の庶民の子供達の間で、よく食べられていた、子供向けの菓子)の)きびだんご(kibidango)。 北海道(hokkaido)の、駄菓子(dagashi)の、きびだんご(kibidango)は、北海道(hokkaido)に、古くから(第二次世界大戦前から)ある駄菓子(dagashi)で、麦芽水飴・砂糖・生餡・餅米等を材料として、細長い板状に伸した餅を、オブラート(でんぷん(starch)等で、半透明の薄い膜状に作った物)でくるんだ物であるのが特徴です(特徴の説明文は、wikiから借りてきました)。
初日(着いた日)は、夜だけ、スキー(skiing)をしました。
写真以下2枚。夜の、木のイルミネーション。


写真以下13枚。初日の夕食は、ホテルの、日本料理レストランで、食べました。北海道(hokkaido)の素材が、たくさん使われていて、美味しかったです(北海道(hokkaido)は、日本最大の農業・酪農地帯である事等から、北海道(hokkaido)と言えば、食材が良い&食事が美味しいと言うイメージを持っている、日本人は、多いと思います)。

この写真は、食事の、終わりの方に撮影した物ですが、この日、私達が、最後の客でした。

この夕食時に、私が飲んだ、飲み物の一つ。徳利(日本酒をいれる容器)に入ってしまっているので、写真では、何の日本酒か、全く分かりませんがw、北の誉(kitanohomare。1901年創業の、北海道(hokkaido)の、小樽(otaru)の、日本酒の会社。北海道(hokkaido)を代表する、日本酒の会社の一つ)の、日本酒。
写真以下2枚は、2人で分けて食べました。

焼き野菜の、盛り合わせ。
ズワイ蟹の天麩羅。
写真以下9枚は、全て、一人一皿ずつ(写真は、一人分)です。
小さな前菜。螺(ツブ)貝と野菜の山葵和え。

前菜。写真左から、三升漬け(下は、豆腐だったかな。。。)、蛸の柔らか煮、トウモロコシ真丈素揚げ、北海縞海老、しめ鯖。

刺身。

煮物。北海道(hokkaido)産、真カスベ(kasube)と、野菜。北海道(hokkaido)では、北方のガンギエイ科に属するエイ(ray)を、カスベ(kasube)と呼びます、カスベ(kasube)の煮物は、北海道(hokkaido)で、よく食べられている食べ物です。

焼き物。ズワイ蟹とタラバ蟹。

鍋物。地元産の茸、知床(shiretoko)鶏肉等。

揚げ物。カレイ(flounder)の、から揚げ。

イクラ(鮭の卵)、ご飯(rice)(北海道(hokkaido)産の米(rice))。味噌汁(miso soup。具は、岩海苔、豆腐等)。漬物。

デザート(dessert)。わらび(warabi)餅。北海道(hokkaido)産の小豆で作った、餡。アスパラガス(asparagus)のケーキ(cake)。
2日目は、朝食は、ホテルの部屋で、(元々、おやつ用に持ってきた)ドーナツ(doughnut)等で、軽く手早く済まし、起きてから、すぐに、スキー(skiing)に出たのですが。。。天候(雪)と視界の悪さ(特に、視界の悪さ)に、うんざりしてしまい、しばらくスキー(skiing)をしてから、部屋に戻り、しばらく、のんびりした後、ホテルのレストランの、昼食バイキング(buffet)で、昼食を食べました。
写真以下5枚。ホテルのレストランの、昼食バイキング(buffet)で食べた、二日目の昼食(写真は、私が食べた物)。
写真左上から、時計回りに。。。ロールキャベツ(cabbage roll)、鶏肉(spicy chicken)。蛸の揚げ物。豚かつ、鶏肉、ミートボール(meatball)等。うどん。韓国風サラダ(salad。日本人が考える、「韓国風」なので、韓国人から見れば、違和感が感じられるかもしれませんが。。。)。ポテト(french fries)等(白いのは、グラタン(gratin)か何かだったかな。。)。

左、スープ(soup)。右、とうもろこしパン等。

左、とうもろこしパン(お代わり)、ピザ(pizza)、サツマイモ(sweet potato)(大学芋)。右、野菜サラダ(salad)。

ケーキ(cake)、果物等。

ソフトクリーム(soft serve)と、シュークリーム(cream puff)。盛り付けが下手で済みません。。。ソフトクリーム(soft serve)は、さすが北海道(hokkaido)と言った感じで、美味しい。。。
二日目は、昼食後、そのまま、再びスキー(skiing)に出て、暗くなるまでスキー(skiing)をした後、一度、部屋に帰って来て、少し一息ついて、また、夜、夕食前に、ちょっと、スキー(skiing)をしました。
写真以下2枚。部屋(この時、私達が宿泊した部屋)の窓から見た、夜の景色。


写真以下9枚。二日目の夕食は、ホテルの、バイキング(buffet)、西洋料理等を提供するレストランで、西洋料理を食べました。

ホテルの、バイキング(buffet)、西洋料理等を提供するレストランの内装。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。旅行2日目の昼食と夕食、旅行3日目の朝食は、このレストランで食べました。

レストランの席(この時、私達が、座った席)からの、夜の景色。
写真以下7枚。二日目の夕食。美味しかったです。

前菜。北海道(hokkaido)近海(日高(hidaka)沖)銀聖鮭のスモークサーモン(smoked salmon)とプロシュート(prosciutt)のサラダ(salad)仕立て。グレープフルーツ(grapefruit)と、ゴルゴンゾーラ(gorgonzola)の香りで。。。一人一皿ずつ。

ホテル自家製パン。

ホテル自家製の、スモークバター(smoked butter)。

ニセコ(niseko)野菜(じゃがいも(potato)、人参、タマネギ(onion)、キャベツ(cabbage)、トウモロコシ(corn))とベーコン(bacon)のクリームスープ(cream soup)。一人一皿ずつ。

魚のメイン(main)料理。真鱈(鱈)の焼き物。北海道(hokkaido)産米(rice)の、サフラン(saffron)リゾット(risotto)添え。一人一皿ずつ。

肉のメイン(main)料理。牛肉のヒレ肉(fillet)のポワレ(poele)。地元産、野菜と共に。一人一皿ずつ。

デザート(dessert)。チョコレートcakeと、真狩(makkari)(ニセコ(niseko)周辺の、人口2,000人程の村)産の、百合根(百合(lily)の球根(bulb))のブラマンジェ(blancmange)。一人一皿ずつ。

旅行2日目の夜、ホテルの部屋で飲んだ酒(写真は、私が飲んだ物のみ。。。)。写真左側、ニセコ(niseko)ビール(nisekoのビール会社)の、ビール(aleとporter)、写真右側の左、Sapporoビール(日本の大手(major)ビール会社の一つ。1876年、北海道(hokkaido)の札幌(sapporo)で、創業。私は、北海道(hokkaido)、札幌(sapporo)と言えば、Sapporoビールを思い浮かべてしまいますw)の、北海道(hokkaido)限定販売のビールbrand、「Sapporo Classic」、写真右側の右、二世古(niseko)酒造(1916年創業の、ニセコ(niseko)areaの日本酒の会社)の、「NISEKO」と言う、日本酒。

旅行2日目の夜に、ホテルの部屋で飲んだ時の、おつまみ。写真左側、ブラックペッパー(black pepper)チーズ(cheese)。このチーズ(cheese)製品、買った後に(食べる時になって)、栃木(tochigi)県(東京圏北部)で、製造されている事を知り、がっかり。。。(せめて、チーズ(cheese)の原料は、北海道(hokkaido)産であって欲しいと思ったのですが、栃木(tochigi)県も、割と酪農が盛んなので、それも怪しいかも。。。別に、栃木(tochigi)県産の乳製品が悪いと言う訳ではなく、北海道(hokkaido)で買った乳製品は、やはり、北海道(hokkaido)産の原料で、北海道(hokkaido)で製造されている事を期待してしまうと言うもの。。。栃木(tochigi)県の那須(nasu)辺りで買った乳製品が、原料も製造も北海道(hokkaido)だったら、やはり、違和感を感じます。。。)。写真右、ししゃも(魚)の燻製。この製品は、今回、初めて食べたのですが、美味しかったです。
写真以下4枚。ホテルのレストランの、朝食バイキング(buffet)で食べた、三日目(最終日)の朝食(写真は、私が食べた物。これと、あと、野菜saladとヨーグルト(yogurt)を食べました)。
手前は、チョコレートcroissant。



三日目(最終日)の昼食は、ゲレンデ(ski slopes)の食堂で、ラーメンを食べました(私は、味噌(miso)ラーメンを食べました)。
私は、(湿らしたりして、万が一、壊してしまうのも嫌なので)、通常、デジカメ(digital camera)は、ゲレンデ(ski slopes)には、持ち込まないのですが、この日(最終日)も、天気が悪かったです。
写真以下4枚。新千歳(shinchitose)空港の、日本料理食堂で食べた、三日目(最終日)の夕食。
写真以下2枚。私が食べた、天麩羅丼。味噌汁(miso soup)は、毛蟹入りの味噌汁(miso soup)となっていました。


写真以下2枚。彼女が食べた、海鮮(seafood)丼。味噌汁(miso soup)は、やはり毛蟹入りの味噌汁(miso soup)となっていました。


海鮮(seafood)丼の付け合せ(side dish)の、天麩羅(右側は、海老の天麩羅です)。

飛行機の搭乗案内を待つ間、北海道(hokkaido)を名残惜しむように飲んだ(と言うのは、冗談ですがw)、カツゲン(katsugen)。カツゲン(katsugen)は、北海道(hokkaido)で販売されていて、北海道(hokkaido)で、昔から、よく飲まれている(おそらく。。。)、甘い、乳飲料(乳酸菌飲料)です。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、「」内。前に行った以下の投稿から抜粋して来た物です。詳細は、以下の投稿を、参照して下さい。
ガトーフェスタラスク→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2697636/page/11?&sfl=membername&stx=jlemon
「私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていて、私の今の彼女と、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)は、二人きりで遊びに出掛けたりもしています。」
以下、前に行った以下の投稿(今年の2月1日に行った投稿です)から抜粋して来た物です。
二人→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_2/view/id/2793179?&sfl=membername&stx=jlemon
以下、彼女と書くのは、私の今の彼女の事です。
ちなみに、私は、スキー(skiing)は、子供の頃から、やっており、得意です(上手です)。私の今の彼女(私よりも、ずっと(はるかに)年下です)も、私同様、スノーボード(snowboarding)よりも、スキー(skiing)派で、子供の頃から、スキー(skiing)経験があり、スキー(skiing)が、得意です(上手です)。ちなみに、私の元カノも、スノーボード(snowboarding)よりも、スキー(skiing)派です。ちなみに、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていますw
私は、私の元カノよりも、また、私の今の彼女よりも、スキー(skiing)が、上手なので、私の元カノに、スキー(skiing)を教えていましたし、私の、今の彼女にも、スキー(skiing)を教えて来ています。
彼女と、日曜日から昨日(木曜日)にかけて、北海道(hokkaido)の、富良野(furano)にスキー旅行に行って来たのですが(実質的にスキーをしたのは、月曜日、火曜日、水曜日の3日間でしたが。。。月曜日、火曜日、水曜日は、一日中、スキーをしていました)、その際に、自宅(我が家)用に買って来た物等です。
ちなみに、宿泊は、富良野(furano)スキー場に直結する、新富良野プリンスホテルに宿泊し、朝食と夕食はホテルで、昼食は、スキー場のレストランで済ませました。新富良野プリンスホテルは、プリンスホテル系列の上級(準高級class)ホテルである事から、食事の質は、ある程度、保証されています。
新富良野プリンスホテル→
https://www.princehotels.co.jp/newfurano/
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下の投稿も、参照して下さい。
休日の過ごし方→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2832034?&sfl=membername&stx=nnemon