ドイツ人も驚いた韓国の中学校の反日教育



















仁川地下鉄ギュルヒョン駅の駅に優秀作として展示してあった仁川桂陽中学校生徒の作品に驚いてドイツ人が撮影し世界に公開。
世界中に韓国が異常な反日国だと認識された。
仁川桂陽中学校の学生が作った多くの反日イメージが学校美術プロジェクトの一環として桂陽駅に展示された。大多数の絵たちが日章機を燃やし、爆撃し、踏むことを描写しており、他の絵たちでは日本の島々が韓国から来た火山によって爆撃を受けて破壊されている。一つは日本アニメ/漫画キャラクターであるセーラームーンが韓国国旗を持っている様子を描写しており、おおよそ「独島は韓国の地です」と言う引用泡がある。
移民労働者人権センターが2006年に実施した調査によると、仁川地域の小学生の34.1%が「日本人を韓国から追放しなければならない」と答えた。この割合は、中国人(8.7%)、アフリカ人(8.7%)、東アジア(5.0%)、アメリカ系アフリカ人(4.3%)、白人(2.3%)の移民に対する同じ質問に対する回答に比べてかなり高かった。