日本の街角で旭日旗応援の蛮行。世界へ抗議すべき

2026 FIFA北中米ワールドカップグループリーグF組 1次戦 日本とオランダの試合で日本内旭日旗を動員した街の応援が登場して韓国で批判を受けている。
ソ・ギョンドク聖信女子大学教授は自身のインスタグラムを通じてこのような事実を知らせて"まさに愚かなこと"と糾弾した。
去るカタールワールドカップ当時、FIFA安全要員らが競技場内で旭日旗を持って応援していた日本応援団を制止したことがある。
ソ教授は「これはFIFAが旭日旗応援を公式に制止したことで非常に大きな意味がある」とし「今、ワールドカップ競技場の中では旭日旗応援が禁止されるので、街の応援で旭日旗を持って応援を始めた」と伝えた。
ソ教授は「日本を含め、全世界のあちこちで誤って使われている旭日旗を国際社会の持続的な公論化を通じて取り除いていくようにする」と大衆の積極的な参加を訴えた。
また韓国教授が捏造。FIFAが旭日旗を禁止したことは有りません。
韓国人の成りすまし旭日旗ヤラセ問題疑惑


まず2枚の画像の旭日旗を比べたら分かるが下の旭日旗は現在、日本国内では手に入らない大日本国帝国時代の「大日本国帝国陸軍旗」です。しかもこの画像のように四方にハトメ穴がある帝国陸軍旗を入手しようと思ったら100%特注品になります。海外では区別が分からないまま間違って現在も販売している店も有るようです。

次に不自然なのは韓国紙(中央日報)はこの男性に会場に向かう時から密着しています。
そして韓国紙が密着取材で撮影を続けカメラを向けられてる中で、この男性は異常な行動を次々と犯します。



不自然だと思いませんか?何と色んな違う場所でこの旭日旗を貼ったり剥がしたりしている姿が映っているのです。
背景の人物の違いから最低3ヶ所で旭日旗を貼ったり剥がしたりしているのが分かります。
何の意図が有ってこの男性は韓国紙のカメラの前で次々と奇行を続けたのでしょうか?
この会場の規定では旭日旗が禁止なのではなく、邪魔になる位置に貼る事を禁止しています。
下の画像のように邪魔にならない場所や手に持ったままの応援は注意されません。




逆に上の画像のように旭日旗だけでなく隣の女性も前方のガラスに貼った横断幕を剥がすように注意を受けています。
この場所はチャイルドシートだから子供が見えなくなる為、横断幕を剥がせと注意されているのです。
最後に、このヤラセ男性の動画が偶然に現地の人によって撮影されてますが日本語を言おうとしてるのか発音が悪く何を言ってるのか全く理解できません。
朝鮮人の日本人成りすまし工作員の可能性が強い。
韓国はこの時のヤラセ画像を利用して旭日旗がFIFAで禁止されたと報道していますが、実際にはFIFAで禁止されたことはなく、色んな場所に貼った中でNGの場所が有っただけのことです。旭日旗を手に持って応援した人達は何の注意も受けていません。これが韓国メディアの汚いやり口です。WBCや五輪でもカタールの時に自作自演した同じJTBC(中央日報)なので日本人を装って自作自演した可能性もあります。