<丶`∀´>:アメリカでウリナラの車が日本車も取れなかった賞を取ったnida!
<丶`∀´>:アメリカでウリナラのバッテリーが日本メーカーを破って受注したnida!
<丶`∀´>:もうウリナラは日本を追い越したnida!
<丶`∀´>:ホルホルホル!
こんな威勢の良い叫びが毎日のように聞こえてきますが、
日本人は全然悔しがりません。いつも笑い飛ばします…
“悔しがらない日本人”を見て、さらに韓国人は激怒しますよね。w
でも、外の皮だけ豪華で中身が無い韓国人と違いますから、
ちゃんと背景が分かっているんですよ…
どんなに韓国製品が売れても、対日貿易赤字が膨大なのと同じことです。
http://www.chosunonline.com/article/20090115000060
記事入力 : 2009/01/15 16:01:52
技術開発が急がれる韓国の部品メーカー
現代自 | 起亜自 | LG化学 | サムスンSDI | SKエナジー
世界の自動車市場がハイブリッドカー(電気モーターと内燃エンジンを同時に動かし、燃料消費を抑える車)や電気自動車などエコカー中心に再編成される可能¥性が高い。それだけに韓国でも完成車メーカーだけでなく、自動車部品メーカーもこれに対する準備が急がれる。
エコカー分野では現在、現代・起亜自動車をはじめとする完成車メーカーがハイブリッドカーを開発している。また、エコカーの動力を支えるバッテリーは既にLG化学やサムスンSDI、SKエナジーなどが積極的に開発に取り組んでいる。
しかしエコカーに必要な多くの部品に対して、国内メーカーがどんな形で自己調達するのかに対する計画はまったく立てられていない。特にハイブリッドカーの中核部品、モーター分野は国内に中核技術を持ったメーカーがなく、日本から輸入しなければならない現状だ。知識経済部輸送システム産業課のキム・チャンギュ課長は「ハイブリッドカーのバッテリー開発支援に続き、情報技術(IT)と既存の自動車技術に関する支援を検討しているが、中核部品は今すぐ国産化するのは難しい部分もある」と述べた。
また、エンジンのないバッテリーとモーターだけで走る電気自動車の開発にもっと関心を持つべきとの主張も出ている。自動車部品研究院のキム・ギュフン室長は「電気自動車は世界的メーカーとの技術格差が少なく、すぐに短距離用の小型車を中心に既存の自動車を代替し、化石燃料の使用と環境汚染を減らすことができるという長所を持っている」と語った。またA&Dコンサルタントのユン・ジェソ¥ク会長は、「電気自動車は、どのみち使用しない深夜電力の電気を使って充電するため、エネルギーの追加コストがまったくなく、電気が供給できる所であればどこにでも輸出が可能¥なことから、その未来は明るい」と話した。
短距離用の電気自動車の場合、国内メーカーの実用化能¥力も十¥分なため、政府が初期に支援さえすれば、今後中国など近隣の輸出市場でリードすることができるという分析も出ている。世界的なコンサルタント会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーは昨年11月、中国の報告書で「今後20年以内に中国の電気自動車市場は2200億ドル(約20兆円)規模に成長するだろう」と予¥測した。
崔源錫(チェ・ウォンソ¥ク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版