
新しい国立競技場地盤改良工事に携わっていた都内建設会社の男性社員が死んだまま発見された. 死因は自殺で月 200 時間の超勤など過重な業務が原因で親が東京労動監督書に散在申し込みをしたことで 20日知られた.
記者会見した遺族側弁護士によれば, 男性は大学卒業後去年 4 月に都内建設会社に就職. 12 月中旬から 新国立競技場の工事現場監督になって今年 3 月 2 日に失踪. 4 月に長野現で死体に発見された. "身も心も限界, 私はこのような結果の外に浮び上がらなかったです"と言う遺書が残されていた.
http://www.sankei.com/affairs/news/170720/afr1707200019-n1.html
地獄があったら倭国ではないか?