以下、「以下、伊豆(izu)半島小旅行&食べ物2からの続きです。。。」と言う文までは、前回までの投稿の、投稿文と重複します。前回の投稿を、ご覧になった方は、飛ばして下さい。
ある程度、前の事になりますが、去年の5月の中旬に、伊豆(izu)半島に、1泊2日の、小旅行に行って来た時の物です。
伊豆(izu)半島は、東京に近い、温暖で、風光明媚な(景色の美しい)リゾート(resort)地です。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさん有ります。東京都心部から海に沿って、南西方向に進むと、大雑把に、東京中心部(東京23区)→川崎(kawsaki)area(海岸沿いは、主として工業地帯、内陸部は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地)→横浜area(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町&東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地)→湘南(syonan)area(東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な海沿いのリゾート(resort)地)→小田原(odawara)・箱根(hakone)area(箱根(hakone)は、日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地。小田原(odawara)は、箱根(hakone)観光の拠点となっている中都市で、旧城下町)→伊豆(izu)半島areaとなります(この内、川崎(kawsaki)area、横浜area、湘南(syonan)area、小田原(odawara)・箱根(hakone)areaは、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)に属し、伊豆(izu)半島areaは、静岡(shizuoka)県(東京圏の南西部等に隣接する県)に、属しています)。
伊豆(izu)半島の海沿いは、大きく、東伊豆(東izu)(東海岸)と西伊豆(西izu)(西海岸)に分かれます。この時は、東伊豆(東izu)を訪れました。東伊豆(東izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)は、古くから東京area(東京圏)に暮らす人々の保養地として開発されて来たのに対し、西伊豆(西izu)(伊豆(izu)半島の西海岸)は、のどかな雰囲気を残しています。私は、本質的には、西伊豆(西izu)(伊豆(izu)半島の西海岸)の方が好きなのですが、東伊豆(izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)は、東京から比較的近く、東京都心部から、一泊2日で、楽に行く事が出来る事から、東伊豆(izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)を旅行する事の方が多いです。
以下、伊豆(izu)半島小旅行&食べ物2からの続きです。。。
以下、この時の、初日(以下、この日と書きます)の続きです。
この日、宿泊した、伊豆(izu)高原(下の補足説明参照)のオーベルジュ(auberge)で、夕食を食べた後は、伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園で、イルミネーション(光の飾り)を見ました。
伊豆(izu)高原:東伊豆(izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)に位置する、伊豆(izu)高原は、(東京areaに暮らす、比較的裕福な人々(比較的、生活に、ゆとりのある(余裕がある)人々の)別荘が、たくさん有る)、東京圏及び、その周辺の主要な別荘地の一つとなっています。
この時、私達が、宿泊した、伊豆(izu)高原のオーベルジュ(auberge)(下の補足説明参照)について、詳しくは、前回の投稿(「伊豆(izu)半島小旅行&食べ物2」)を、参照して下さい。
オーベルジュ(Auberge ):フランス語由来。日本では、主に、地方(田舎)や、大都市近郊の保養地等の、宿泊設備を備えたレストラン(主にフランス料理レストラン)を意味する。したがって、オーベルジュ(Auberge )は、普通のリゾート(resort)ホテルよりも料理に力を入れていて(もちろん、普通のリゾート(resort)ホテルの中でも、料理に力を入れている所も有りますが)、どちらかと言えば、料理(レストラン)が、中心となっている。
この時、夕食時に、私は、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)(主に、ワイン(wine))を飲んでいたので、伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園には、夕食時に、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を飲まなかった(ちなみに、彼女は、アルコール(alcohol)は、体質的に苦手です)、彼女に、自動車を運転して貰って行きました。
この時、私達が、宿泊した、オーベルジュ(auberge)から、伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園までは、4km位で、自動車で、5分から10分位です。
伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園(1965年開業)は、伊豆(izu)高原にある、様々な、遊戯施設を備えた、リゾート(resort)・保養地型の、公園で、伊豆(izu)シャボテン(shaboten)公園(下の補足説明参照)の、姉妹、公園・遊戯施設の一つです。
伊豆(izu)シャボテン(shaboten)公園:伊豆(izu)高原にある、サボテン(cactus)をテーマとした、テーマパーク(theme park)。1959年開業。伊豆(izu)シャボテン(shaboten)公園は、おそらく、世界で、最も、多くの種類の、サボテン(cactus)を栽培・展示している施設の一つでもあると思います。
伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園は、基本的に、小さな子供を連れた、家族向けの施設ですが、まあ、coupleでも、十分、楽しめる施設であり、この時、伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園の、イルミネーション(光の飾り)は、初めて見たのですが(伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園の、本格的なイルミネーション(光の飾り)は、比較的、最近(2015年に)、始まった物です)、伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園の、イルミネーション(光の飾り)は、coupleの、デート(date)にも、調度、良いと思います。
写真以下52枚。伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園の、イルミネーション(光の飾り)の風景例。ちなみに、伊豆(izu)ぐらんぱる(granpal)公園の、今季の(2016年11月から2017年8月までの)、イルミネーション(光の飾り)は、まだ見に訪れていませんが(見に訪れるかは、まだ未定)、この時と比べて、電球の量が、2倍となり、世界的に見ても、類を見ない程の、高密度の、イルミネーション(光の飾り)が展開されている様です(まあ、この時の、イルミネーション(光の飾り)も、十分に、高密度で、美しかったですが。。。)。
写真以下3枚。滑り台(slide)。まあ、子供向けの施設ですが、大人も、子供の心を失わなければ、十分、楽しめますw この時、彼女と、5回程、連続で、この滑り台(slide)で、滑って、遊びましたw
以下、この時の翌日(この時の、2日目。以下、この日と書きます)からです。
この時、私達が宿泊した、伊豆(izu)高原のオーベルジュ(auberge)(前回の投稿を、参照して下さい)の朝食は、バスケット(basket)に入れられて、部屋まで運ばれて来る形式となっています。したがって、朝食は、客室で食べても良いし、天気が良ければ、バスケット(basket)を、オーベルジュ(auberge)の庭園まで運んで行って、オーベルジュ(auberge)の庭園で食べるのも良いです。
写真以下8枚。この時、私達が宿泊した、伊豆(izu)高原のオーベルジュ(auberge)で食べた、この日の、朝食(二人分)。
左上の、瓶の中には、コーヒー(coffee)が入っています。
伊豆(izu)半島小旅行&食べ物4へ続く。。。
以下、適当に、雑多な、おまけ。。。投稿の本文(「伊豆(izu)半島小旅行&食べ物」)とは、全く、関係がありません。
写真以下5枚。昨日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた、夕食等。
昨日の夕食時は、飲み物は、主に、日本酒を飲んだのですが、これは、昨日の夕食時に飲んだ、日本酒の一つ。青木(aoki)酒造(shuzo)と言う、1717年創業の、日本の新潟(niigata)県(日本の中部地方の、北端に位置する県)の、日本酒の会社(鶴齢(kakurei)と言う、日本酒で有名)の、日本酒で、雪男(yukiotoko)と言う日本酒です。1837年に、出版されて、当時、日本で、ベストセラー(たくさん売れた本)となった、新潟(niigata)県を舞台とした、日本の本(書籍)に出て来る、モンスター(monster)に因んだ、青木(aoki)酒造(shuzo)の、日本酒のブランド(brand)です。ちなみに、新潟(niigata)県は、日本の米(日本人の、伝統的な主食)の、主要な産地として、伝統的に、豊な(裕福な)県と言うイメージがあります。ちなみに、日本全国には、1,500以上の、日本酒の会社がありますが、日本の米の、主要な産地である、新潟(niigata)県は、日本で、最も、日本酒(米を原料とする)の会社が多い、県(地域)となっています。参考に、前述の通り、日本全国には、1,500以上の、日本酒の会社がありますが、上流階級・富裕層が没落し、大衆・庶民層が 豊かになった、大量生産・大量消費社会の到来により、高級な(高品質な)日本酒を少量生産する、小規模な日本酒の会社の多くが、チープな(安い)日本酒を 大量生産する、大規模日本酒会社に圧倒されて、淘汰された事や(たぶん。。。)、日本の一般大衆が、ビールやウイスキー(whisky)、ワイン (wine)も、よく飲む様になり、日本人の、飲む酒(アルコール(alcoholic)飲料)が多様化し、日本人の日本酒の消費量自体が減少した事等により、日本の、日本酒の会社の数は、1950年代後期以降?減り続けて来ており、かつては、日本の、日本酒の会社の数は、現在よりも、はるかに多かった様 です(例えば、1950年代半ば時点において、日本の、日本酒の会社の数は、4,000以上であった様です)。
写真以下4枚。昨日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。この他、野菜サラダ(salad)を食べました。
写真以下2枚。マートの、魚(炙り魚)、丼。
マートの、九州(kyusyu)(日本の南部)産、鰤(魚)の、押し寿司。
マートの、焼売。
以下、適当に、食べ物等。
写真以下2枚は、参考写真(前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用)。

横浜landmark tower。1993年完成、高さ約296mの、横浜の都心部の海沿いにある、超高層ビルです。横浜(東京圏の南部に位置する)は、東京圏で、東京中心部(東京23区)に次いで、2番目の人口を有する都市で、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。横浜landmark towerは、24年前に建てられたビルですが、未だに、日本で、2番目に高い、超高層ビルとなっています。横浜landmark towerは、既に、世界的に見れば、ちょっとした、高いビル程度となってしまいましたが、大きなビルではあり、床面積は、Empire State BuildingやOne World Trade Center(2014年に完成した、アメリカで、一番、世界で、3番目に、背の高いビル)を、遥かに上回り、Taipei 101(世界で、4番目に、背の高いビル。2004年完成)や、Shanghai World Financial Center(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。世界で5番目に背の高いビル。2008年完成。Shanghai Towerは、まだ、完全には、openしていない様です)も、上回ります。Yokohama Royal Park Hotelは、横浜landmark towerの、主として、上層階を占めている、準高級classのホテル(52階から67階が客室となっています)で、開業してから、24年間もの間、建物としては、日本で最も高い位置にあるホテルとなっています(ちなみに、近年(2014年の3月に)、大阪の都心部に完成した(全面開業した)、超高層ビル、あべのハルカス(Abeno Harukas)(高さ300m)の、主として、上層階を占めている、高級classホテル(準高級ホテル)、Osaka Marriott Miyako Hotel(2014年の3月開業)は、Yokohama Royal Park Hotelと並び、建物としては、日本で、最も高い位置にあるホテルの一つとなっています)。ちなみに、日本で、最も高い場所にあるホテルは、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、標高2,612mの場所にある、ホテル千畳敷(senjyoujiki)で、日本で、最も、高い場所にある、高級ホテルは、富山(toyama)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の標高2,450mの場所にある、高級resortホテル、ホテル立山(tateyama)です。

前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用。Yokohama Royal Park Hotelの、ロビー(lobby)。Yokohama Royal Park Hotelは、横浜landmark towerの、主として、上層階を占めている、準高級classのホテル(52階から67階が客室となっています)で、開業してから、24年間もの間、建物としては、日本で最も高い位置にあるホテルとなっています。Yokohama Royal Park Hotelの、客室の窓からの眺め(特に、夜景)は、素晴らしいです。
マート等で、手頃な値段で売られている、Yokohama Royal Park Hotelブランド(brand)の、大量生産の、冷たい、コーヒー(coffee)(espresso)商品(これは、砂糖入りの物)。マート等で売られている、この種の、大量生産の、冷たい、コーヒー(coffee)商品としては、上質な物となりますが、手頃な値段です、砂糖無しの、冷たいコーヒー(coffee)(espresso)や、紅茶等、これと同系統の、マート等で、手頃な値段で売られている、Yokohama Royal Park Hotelブランド(brand)の、大量生産の飲み物製品は、様々な物があります(何故か、製造しているのは、大坂(東京に次ぐ、第二の都市圏人口を有する都市。日本の西部に位置する)の会社w)。
柚子風味の、ソーダ(soda pop)。

これは、おまけで、参考写真。前に、kjで、アップ(uplaod)した写真の、再利用。写真左は、ヤマザキ(yamazaki)(日本の大規模パン会社の一つで、おそらく、日本最大のパン会社)の、メロン(melon)パン。メロン(melon)パンは、日本発祥の、大衆的な、甘いパンで、洋食(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一種とも言えます。写真右は、同じく、ヤマザキ(yamazaki)の製品で、メロン(melon)パンの皮だけ焼いた物で、クッキー(cookie)の様な、おやつです。
メロン(melon)パン味の、クッキー(cookie)。子供向けの、製品。