1月の下旬、彼女と、箱根(hakone)と伊豆(izu)半島に、小旅行に行って来た時の物です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川 (kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。
伊豆(izu)半島は、東京に近い、温暖で、風光明媚な(景色の美しい)リゾート(resort)地です。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさん有ります。東京都心部から海に沿って、南西方向に進むと、大雑把に、東京中心部(東京23区)→川崎(kawsaki)area(海岸沿いは、主として工業地帯、内陸部は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地)→横浜area(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町&東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地)→湘南(syonan)area(東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な海沿いのリゾート(resort)地)→小田原(odawara)・箱根(hakone)area(箱根(hakone)は、日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地。小田原(odawara)は、箱根(hakone)観光の拠点となっている中都市(中規模程度の人口の都市)で、旧城下町)→伊豆(izu)半島areaとなります(この内、川崎(kawsaki)area、横浜area、湘南(syonan)area、小田原(odawara)・箱根(hakone)areaは、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)に属し、伊豆(izu)半島areaは、静岡(shizuoka)県(東京圏の南西部等に隣接する県)に、属しています)。
伊豆(izu)半島の海沿いは、大きく、東伊豆(東izu)(東海岸)と西伊豆(西izu)(西海岸)に分かれます。この時は、東伊豆(東izu)を訪れました。東伊豆(東izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)は、古くから東京area(東京圏)に暮らす人々の保養地として開発されて来たのに対し、西伊豆(西izu)(伊豆(izu)半島の西海岸)は、のどかな雰囲気を残しています。私は、本質的には、西伊豆(西izu)(伊豆(izu)半島の西海岸)の方が好きなのですが、東伊豆(izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)は、東京から比較的近く、東京都心部から、一泊2日で、楽に行く事が出来る事から、この時も、そうでしたが、東伊豆(izu)(伊豆(izu)半島の東海岸)を旅行する事の方が多いです。
以下、この時の、初日(以下、この日と書きます)についてです。
写真以下35枚。この日は、まず、箱根(hakone)を訪れました。
写真以下13枚。(今年は、既に、近場で、複数回、初詣(hatsumoude)をしていたのですが)、まず、箱根(hakone)神社(shrine)で、初詣(hatsumoude)をしました。
初詣 (hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
写真以下13枚。箱根(hakone)神社(shrine)の風景例。箱根(hakone)神社(shrine)は、芦ノ湖(ashino湖)の湖畔にある、757年創建の、とても歴史が古い、神道(Shinto)の神社(shrine)です。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)に有る大きな湖です。箱根(hakone)神社(shrine)は、箱根(hakone)を、代表する、神道(Shinto)の神社(shrine)となっています。
芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)に有る大きな湖です。
写真以下21枚。箱根(hakone)神社(shrine)で、初詣 (hatsumoude)をした後は、箱根(hakone)駒ヶ岳(komagatake)と言う、芦ノ湖(ashino湖)の、湖畔の、見晴らしの良い場所に、ロープウェイ(aerial lift)で上りました(この、ロープウェイ(aerial lift)は、1963年に開業しました)。
写真以下4枚。ロープウェイ(aerial lift)に乗っている途中で、撮影した写真。向こうに見える、大きな山は、富士山。富士山(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある山です。富士山は、日本で、最も高い山です。富士山は、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
写真以下17枚。箱根(hakone)駒ヶ岳(komagatake)からの風景。
写真以下3枚。芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)に有る大きな湖です。山を挟んで、向こうに海が見えます。
写真以下10枚。向こうに見える、大きな山は、富士山です。富士山(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある山です。富士山は、日本で、最も高い山です。富士山は、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
写真以下4枚。向こうに見える、湖は、芦ノ湖(ashino湖)です。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)に有る大きな湖です。
写真以下2枚。山を挟んで、向こうに海が見えます。
向こうに見えるのは、海。向こうに見える島は、伊豆(izu)大島。伊豆(izu)大島は、東京area(東京圏)に暮らす人々の保養地等となっています。
富士山。
この日の昼食は、芦ノ湖(ashino湖)の、湖畔にある、蕎麦食堂で食べました。この蕎麦食堂は、前から、その存在は、知っていましたが、この時、初めて利用しました。写真は、この時、私が、この蕎麦食堂で食べた蕎麦で、鴨肉の、蕎麦。手打ちの、蕎麦食堂ですが、味は、今一つでした。この時、彼女は、この蕎麦食堂で、カレー(curry)蕎麦を食べました。
写真以下8枚。綺麗な景色の中の、driveを楽しみながら、箱根(hakone)から、この日の、宿泊地である、伊東(ito)に向かいました。
写真以下2枚。富士山。富士山(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある山です。富士山は、日本で、最も高い山です。富士山は、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
向こうに、熱海(atami)の一部が見えます。熱海(atami)は、伊豆(izu)半島の、規模が大きな、温泉保養地の一つです。山の上には、別荘等が、広がっています。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさん有りますが、熱海(atami)は、(伊東(ito)等と並ぶ)、伊豆(izu)半島を代表する温泉保養地の一つとなっています。
写真以下2枚。富士山。
この日は、伊東(ito)の、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設に、宿泊しました。
伊東(ito)は、伊豆(izu)半島の、規模が大きな、温泉保養地の一つです。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさん有りますが、伊東(ito)の市街地、及び、その周辺は、(熱海(atami)等と並ぶ)、伊豆(izu)半島を代表する温泉保養地の一つとなっています。
また、伊東(ito)には、伊豆(izu)高原があります。
伊豆(izu)高原は、(東京areaに暮らす、比較的裕福な人々の(比較的、生活に、ゆとりのある(余裕がある)人々の)別荘が、たくさん有る)、東京圏及び、その周辺の主要な別荘地の一つとなっています。
伊豆(izu)高原に関しては、この投稿を、参照して下さい→
http://www.kjclub.com/kr/exchange/theme/read.php?uid=13153&fid=13153&thread=1000000&idx=1&page=2&tname=exc_board_1&number=65&f=name&word=jlemon
この日、宿泊した温泉宿泊施設は、伊東(ito)の市街地の外れにある、庶民的・大衆的な、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設です。
この温泉宿泊施設は、この時、初めて宿泊しました。
この温泉宿泊施設は、悪くはありませんでしたが、もう一度、宿泊したいと思う程の魅力がある宿泊施設では、全くありませんでしたw
ちなみに、伊東(ito)にある、同様の、大衆的な、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設ならば、伊豆(izu)高原にある、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設の方が、遥かに(ずっと)、好みであると思いました(個人的に、couple・夫婦で宿泊するならば、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設の方が、遥かに(ずっと)、良いと思います)→
http://www.kjclub.com/kr/exchange/photo/read.php?uid=11266&fid=11266&thread=1000000&idx=1&page=21&tname=exc_board_24&number=516&f=a.name&word=jlemon
この、温泉宿泊施設の建物は、元々、比較的、裕福な(比較的、ゆとりがある)、東京圏の中流層の、別荘向けの(週末等を過ごす為の別荘として使われる事を想定した)、温泉アパート(マンション)であった様ですが、現在は、建てられてから年月が経ち(建物が古くなり)、現在は、半分が、別荘向けの(週末等を過ごす為の別荘として使われる事を想定した)、温泉アパート(マンション)、半分が、宿泊費の安い、庶民的・大衆的な、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設となっている様です。
この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設は、安い、宿泊費の為、東京圏の、庶民・大衆の家族が、多く利用している、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設と言った感じです。庶民・大衆が、毎週、保養の為、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で過ごす事も、可能な、安い宿泊費の、宿泊施設で、頻繁に(毎週)、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で過ごしている、東京圏の、庶民・大衆の、家族、夫婦もいる様です。
また、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設は、coupleや夫婦等、二人だけで、宿泊しても、宿泊費は安いですが、一つの部屋に、多くの人数で、宿泊すると、宿泊費が、さらに安くなる為、大学生等の学生の、友人同士等のグループ(group)での、貧乏、旅行・保養等でも、よく利用されている様です。
写真以下。この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設。ちなみに、この、温泉宿泊施設に関する、この投稿の情報は、私が、この、温泉宿泊施設に宿泊した、今年の1月下旬時点の物です。
写真以下3枚。この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設の、パンフレット(leaflet)より。。。
写真上。この温泉宿泊施設、屋内(室内)、温水、プール(swimming pool)。写真下、この温泉宿泊施設の、屋外プール(swimming pool)。屋外プール(swimming pool)は、夏のみ利用出来ます。この時、彼女と、屋内(室内)、温水、プール(swimming pool)は利用しました。
写真以下2枚。この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設(伊東(ito)の市街地(温泉地)の外れにあります)の建物。この、温泉宿泊施設の建物は、元々、東京圏の、比較的、裕福な(比較的、ゆとりがある)、中流層の、別荘向けの(週末等を過ごす為の別荘として使われる事を想定した)、温泉アパート(マンション)であった様ですが、現在は、建てられてから年月が経ち(建物が古くなり)、現在は、半分が、別荘向けの(週末等を過ごす為の別荘として使われる事を想定した)、温泉アパート(マンション)、半分が、宿泊費の安い、庶民的・大衆的な、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設となっている様です。各世帯(温泉宿泊施設の方は、各、客室)の、広さ、間取りは、基本的に、全て、同じである様です。
各(それぞれの)、客室の、バルコニー(balcony)は、広々としています(写真は、この時、私達が、宿泊した、客室の、バルコニー(balcony)の一部)。各、客室は、普通の、アパート(マンション)同様、外の(宿泊施設の外の)、飲食店から、直接、客室に、出前(delivery)を頼む事も出来る様です。
前述の通り、この温泉宿泊施設の、各、客室の、広さ、間取りは、基本的に、全て、同じでありますが、内装は、客室に依って、異なります。
写真以下39枚。この時、私達が、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で宿泊した客室。
この時、私達が、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で宿泊した客室は、居間(living room)に、couple・夫婦向けの、簡易な天蓋が付いたベッド(bed)がある(この宿泊施設の、標準的な、客室は、居間(living room)に、ベッド(bed)は、置かれていない様です)、少し、東南アジアをイメージした、内装の客室で、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設で、どちらかと言えば、couple、夫婦、二人での、宿泊を前提とした客室であると思います(まあ、二人で、宿泊した場合、ベッドルーム(bedroom)が、二つ余りますが、それは、ゆとりと言う事で。。。)。もちろん、家族で、この客室に宿泊する場合、夫婦が、居間(living room)のベッド(bed)で寝て、子供達が、ベッドルーム(bedroom)で寝ると言う利用の仕方も可能で、この、温泉宿泊施設は、そうした、この客室の使用の仕方も、もちろん想定していると思います。
また、前述の通り、この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設は、coupleや夫婦等、二人だけで、宿泊しても、宿泊費は安いですが、一つの部屋に、多くの人数で、宿泊すると、宿泊費が、さらに安くなる為、大学生等の学生の、友人同士等のグループ(group)での、貧乏、旅行等でも、よく利用されている様です。例えば、この客室(この時、私達が宿泊した客室)を、大学生等の学生の、友人同士等のグループ(group)で利用する場合、居間(living room)の、簡易な天蓋が付いたベッド(bed)に、coupleが一組、又は、女性の友人同士で、二人、居間(living room)の、日本伝統式の部屋の部分に、布団(futon)を敷いて、二人、ベッドルーム(bedroom)の一つに、二人、ベッドルーム(bedroom)の、もう一つ(ベッド(bed)が一つだけの部屋)に、coupleが一組(coupleが寝るには良いが、女性の友人同士で寝るには、余程、親しい友人同士でない限り、ベッド(bed)が小さくて、居心地が良くないと思います)で、二人の、最大、8人程が、宿泊可能であると思います(もっと、節約するなら、居間(living room)の、ソファ(couch)に、もう一人、寝ると言う方法もあるw)。
写真以下18枚。居間(living room)。
写真以下2枚。居間(living room)の、日本伝統式の部屋の部分。
写真以下4枚。居間(living room)の、簡易な天蓋が付いたベッド(bed)。この時、私達は、このベッド(bed)に寝ました。
写真以下2枚。キッチン(kitchen)。
写真以下2枚。風呂。日本人は、基本的に、浴槽とトイレ(便器)は、同じ部屋にあるよりも、別々の部屋にある形式を好みます(ちなみに、日本の家(住宅)は、一般的に、アパートを除き、風呂(浴槽)とトイレ(便器)は、別々の部屋にある形式となっています))。この、コンドミニアム(condominium)型の、温泉宿泊施設の客室も、風呂(浴槽)とトイレ(toilet)は、別々になっています(それぞれ、別の部屋にあります)。
写真以下11枚。ベッドルーム(bedroom)は、二つあります。ベッドルーム(bedroom)には、それぞれ、鍵が付いており、coupleを含む、大学生等の学生の、友人同士等のグループ(group)で利用する場合も、一応、プライバシー(privacy)が保たれるようになっています。この時、二人だけで宿泊したので、ベッドルーム(bedroom)は、必要ありませんでした(この客室には、比較的、大きくて、快適な、簡易な天蓋が付いたベッド(bed)が、居間(living room)にあるので。。。)。したがって、この時は、居間(living room)の、快適な、簡易な天蓋が付いたベッド(bed)で寝て、この客室の、ベッドルーム(bedroom)は、二つ共、一切、使用しませんでした。
写真以下4枚。ベッドルーム(bedroom)の一つ。
写真以下7枚。ベッドルーム(bedroom)の、もう一つ。
この温泉宿泊施設の、屋内(室内)、温水、プール(swimming pool)。もちろん、屋外プール(swimming pool)もそうですが(屋外プール(swimming pool)は、夏のみ利用出来ます)、屋内(室内)、温水、プール(swimming pool)も、温泉風呂と異なり、裸ではなく、水着を着て利用し、男女共同の施設となっています。この時、彼女と、この温泉宿泊施設の、屋内(室内)、温水、プール(swimming pool)を利用しました。この温泉宿泊施設の、屋内(室内)、温水、プール(swimming pool)は、少し、古く、暗い雰囲気でしたがw、様々な形態の、jacuzzi風呂があり、その点は、楽しかったです。
写真以下3枚。この温泉宿泊施設の、温泉風呂の例。この温泉宿泊施設には、それぞれ、屋内(室内)温泉風呂、温泉露天(野外)風呂、サウナ(sauna)等が、備わった、共同温泉風呂が、二つあり、男女別の、共同温泉風呂の形式となっていますが、どちらが、男用の共同温泉風呂、どちらが、女用の共同温泉風呂と固定的に決まっておらず、時間に依って、男用の共同温泉風呂と、女用の共同温泉風呂が、入れ替わる形式となっています。伊東(ito)の市街地、及び、その周辺は、温泉の湯量が豊富で、温泉の質が高い、伊豆(izu)半島を代表する温泉保養地の一つとなっていますが、この温泉宿泊施設の、温泉風呂の、温泉の質も、比較的、良い印象でした。
この温泉宿泊施設の食事は、夕食、朝食共に、バイキング(buffet)となっています。
この日の夕食は、この温泉宿泊施設の、夕食、バイキング(buffet)で食べました。混んでいて、調度良い時間帯のレストランの席は、空いていなくて(一杯で)、遅い時間から食べ始めましたが、まあ、ゆっくり食事が出来ました。
この温泉宿泊施設の、夕食、バイキング(buffet)は、飲み物は、安い値段で、ビール、ワイン(wine)、日本酒、焼酎、ウイスキー(whisky)等、様々な、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)の、飲み放題が付けられるので、私は、この時、その、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)の、飲み放題を付けて、飲み物は、主に、ビール、ワイン(wine)、日本酒、焼酎等、様々な、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を飲みました(この時、結構、たくさん、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を飲んでしまいましたw)。
この温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)には、おまけで、料理が、一つ付いて来ます。これは、この時、この温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)に付いて来た料理で、鍋物(二人分)。
写真以下9枚。これで、全てではありませんが、この時、私が、この温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)で食べた物。この他、静岡(shizuoka)おでん(oden)(伊豆(izu)半島が位置する、静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、独特な、おでん(oden))、茶碗蒸し、野菜サラダ(salad)、カレー(curry)(記憶が曖昧だが、確か。。。)を食べました。この、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)は、あくまで、庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)の水準の範囲内の物でしたが(庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)の水準を超える物ではありませんでしたが)、庶民的・大衆的な、温泉宿泊施設の、夕食バイキング(buffet)の中では、総合的には、比較的、質は高く、まあまあ、美味しかったです。
左上は、ステーキ(beef steak)です。ステーキ(beef steak)は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。下側の真ん中は、金目鯛(kinmedai)と言う魚の、刺身です。伊豆(izu)半島は、金目鯛(kinmedai)の産地として有名です。
金目鯛(kinmedai)の煮物。
金目鯛(kinmedai)の煮物(お代わり)。この夕食バイキング(buffet)の、金目鯛(kinmedai)の煮物は、美味しかったです。
金目鯛(kinmedai)の寿司。この夕食バイキング(buffet)の、金目鯛(kinmedai)の刺身と、金目鯛(kinmedai)の寿司は、残念ながら、今一つでした。
左下。ステーキ(beef steak)(お代わり)。この夕食バイキング(buffet)の、ステーキ(beef steak)は、まあまあ、美味しかったです。
海鮮(seafood)、お焦げ。海鮮(seafood)、お焦げは、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。
まご茶漬け(magocyazuke)。美味しかったです。まご茶漬け(magocyazuke)は、伊豆(izu)半島が位置する、静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の料理で、元々、地元の、漁師(fisherman)が、船の上で食べていた料理ですが、後に、静岡(shizuoka)県等の、一般の家庭や、飲食店で、普通に食べられるようになった料理である様です。
写真以下2枚。デザート(dessert)。
これは、追加で、取って来た物で、チーズケーキ(cheesecake)(記憶が曖昧だが、確か。。。)。
ちなみに、この温泉宿泊施設は、夜の、遅い時間に、レストランで、宿泊客に、無料で、夜食の、ラーメンを提供している様ですが、私達は、そもそも、夕食、バイキング(buffet)で、腹が、一杯であったし、夜食を食べに、また、レストランに行くよりも、部屋で過ごす時間を優先したかったので、この時、夜食の、ラーメンは食べませんでした。
伊豆(izu)・箱根(hakone)小旅行&食べ物2へ続く。。。