基本的に、2015年の4月の上旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2015年の4月の上旬の投稿を前提としています)、彼女(私の今の彼女。以下、彼女と書きます)と、読売(yomiuri)ランド(land)に、遊びに行って来た時の物です。ちなみに、この時、まだ、私は、30代の後期、彼女は、20代の初めの大学生でした。
2月の中旬、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、読売(yomiuri)ランド(land)に、遊びに行って来た時の物です。
この日は、夕方から、読売(yomiuri)ランド(land)に遊びに訪れました。
以下、しばらく、読売(yomiuri)ランド(land)に関する説明なのですが、前回の投稿文と重複する物なので、前回の投稿を、ご覧になられた方は、飛ばして、「以下、以下の(すぐ下でリンクを付けた)、前回の投稿からの続きです。」と言う所から、ご覧下さい。
この日、夕方から、遊びに訪れた、読売(yomiuri)ランド(land)は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、交通の便は、割と、良く、我が家の最寄りの、通勤電車(電車)・地下鉄駅から、読売(yomiuri)ランド(land)前駅(読売(yomiuri)ランド(land)の、最寄りの、通勤電車(電車)駅の一つ)まで、通勤電車(電車)で、25分位で(電車の運賃は、250円位)、読売(yomiuri)ランド(land)前駅(読売(yomiuri)ランド(land)前駅と言っても、読売(yomiuri)ランド(land)の、すぐ前にある訳ではないw)から、読売(yomiuri)ランド(land)まで、バス(bus)で、10分程です(ちなみに、読売(yomiuri)ランド(land)の、最寄りの、通勤電車(電車)駅は、読売(yomiuri)ランド(land)前駅の他に、もう一つ、京王(keio)読売(yomiuri)ランド(land)と言う駅があります)。
私の実家は、我が家の近所にあるのですが、読売(yomiuri)ランド(land)は、子供の頃、親等に連れられて、よく、遊びに訪れました(読売(yomiuri)ランド(land)は、小学校の遠足でも、訪れました)。読売(yomiuri)ランド(land)は、子供の頃、東京disney
landと並び、最も、よく、遊びに訪れていた遊園地であったのですが、東京圏に、たくさんある遊園地の中で、何故、親は、私が子供の頃、私を、読売(yomiuri)ランド(land)に、よく、遊びに連れて行ったのかと言うと、おそらく、読売(yomiuri)ランド(land)は、家(私の実家。我が家の近所にある)から、交通の便が良かった事と、親が、読売(yomiuri)ランド(land)の、郊外的な、ゆったりとした、敷地と雰囲気を気に入っていたからではないでしょうか。。。
写真以下(ただし、一番下の写真を除く)。読売(yomiuri)ランド(land)。読売(yomiuri)ランド(land)は、東京の中南西部郊外(東京の都心部から、近くもなければ遠くもない、中位の距離の、東京の中南西部郊外)に位置する、1964年に開業した遊園地です。この時、読売(yomiuri)ランド(land)は、かなり、久しぶりに、訪れました。
日本には、依然として、遊園地、動物園、水族館(public
aquarium)等の遊戯施設は、多いですが、それでも、遊園地は、東京圏(東京area)では、世界有数の競争力のある(世界有数の入園者数を誇る)、東京disney
resort(1983年開業)との競争に敗れて、関西(kansai)(大阪)大都市圏では、日本有数の競争力のあるUniversal
Studios
Japanとの競争に敗れて、また、日本全国的には、少子化による入場者数の減少によって、全盛期よりかは(私が、子供の頃位が全盛期か。。。いや、それよりも、ずっと前?)、かなり減りました。その様な状況の中で、読売(yomiuri)ランド(land)は、東京圏において、頑張っている遊園地の一つです。読売(yomiuri)ランド(land)は、夏のプール(swimming
pool)も、人気があります(読売(yomiuri)ランド(land)には、高さ24.5m、長さ386mの、規模の大きな、ウォータースライダー(water
slide)アトラクション(attraction)があります)。ちなみに、子供の頃は、冬の時期には、今は、存在しない、読売(yomiuri)ランド(land)の、アイススケート場(ice
rink)でも、よく、スケート(skating)を楽しんでいました。
読売(yomiuri)ランド(land)は、敷地面積は、60万平方mと、敷地面積が、比較的、広い遊園地です。もっとも、敷地の内、公園や緑地(森林)となっている部分も多く、乗り物が集まっているエリア(area)は、それ程は、広くありません。読売(yomiuri)ランド(land)は、開業以来、乗り物・施設等を、時代を経る毎に、徐々に、入れ替え・改装を行っており、1964年の開業時から現在まで存在している乗り物は、少ないと思いますし、私の子供の頃と比べても、読売(yomiuri)ランド(land)の乗り物・施設等は、とても、変わりました(ちなみに、読売(yomiuri)ランド(land)の、乗り物が集まっているエリア(area)の規模は、昔の方が、大きかったです)。読売(yomiuri)ランド(land)の敷地内には、かつて、水族館(public
aquarium)(1964年開業)もありました(水族館(public
aquarium)で展示されていた、シーラカンス(coelacanths)の剥製(1967年から展示)や、水族館(public
aquarium)で飼育されていた、マナティ(manatee)が、印象に残っています)。
ちなみに、(現在では、おそらく、世界中の遊園地に普及し、それ程、珍しい物ではなくなってしまいましたが)、読売(yomiuri)ランド(land)は、1982年に、世界で初めて、立ち乗りの(立った状態で乗る)、ジェットコースター(roller
coaster)を導入した遊園地です。また、読売(yomiuri)ランド(land)には、現存する(現在稼動中の)、日本で最古の(日本で、最も古い)、垂直ループコースター(宙返りをするように、垂直方向に360度回転する、ジェットコースター(roller
coaster))(1979年に開業)があります。
読売(yomiuri)ランド(land)は、現在は、個性的な乗り物・施設は、あまりありませんが、読売(yomiuri)ランド(land)に、かつて存在した、特徴的な、乗り物・施設は、水中バレエ(ballet)劇場(水深11mの、巨大な水槽のステージ(stage)で、ダンサー(dancer)達が、水中で、踊り・ミュージカル(musical)を繰り広げる劇場。1964年に開業。1997年に、営業を終了。おそらく、常設の、この様な劇場としては、世界初の施設、且つ、当時、世界で、唯一の施設であり、読売(yomiuri)ランド(land)で、最も、特徴的な(個性的な)、施設であった)、読売(yomiuri)ランド(land)の敷地の周囲を、一周していたモノレール(monorail)(1964年開業。1960年代初めから半ばにかけて、遊園地等、日本全国の娯楽施設に、次々とモノレール(monorail)が開業しましたが、その内の一つ。全長、約3km。利用者が、想定していたよりも、少なかった為か、運営の経費削減の為?、1978年、わずか15年程で、営業を終了。私が、(記憶に残る)子供の頃には、既に、営業を終了していた)、水上ジェットコースター(水上roller
coaster)(水上を走るジェットコースター(roller
coaster)。1966年に開業。2011年に営業を終了)、全長2.3kmの、距離が長い、ゴーカート(go-karts)アトラクション(attraction)(1983年に開業。2003年に営業を終了)、ジェットコースター(roller
coaster)としては、世界最大の、横G(横にかかる圧力)が特徴であった、規模の大きな、木造のジェットコースター(roller
coaster)(1994年開業と、読売(yomiuri)ランド(land)の乗り物の中では、比較的、新しかったが、少子化等による遊園地の入場者減少、日本の長期的な不況(経済停滞)(読売(yomiuri)ランド(land)を経営している会社は、ゴルフ場(golf
course)経営、不動産事業等も行っています)等による、運営経費の削減の為?、一昨年(2013年)、わずか20年弱程で、営業を終了)等があります。また、読売(yomiuri)ランド(land)の敷地内には、かつて、1万人が収容可能な、大きな、常設の、野外劇場もありました。
現在、読売(yomiuri)ランド(land)には、30弱程の、乗り物・アトラクション(attraction)があります(乗り物・アトラクション(attraction)の数は、全盛期よりは、少ないです。おそらく。。。)。
以下、以下の(すぐ下でリンクを付けた)、前回の投稿からの続きです。
読売ランド(イルミ)前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3921905?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下(ただし、一番下の写真を除く)。読売(yomiuri)landの、散歩の続き。。。
前述の通り、この日、夕方から、読売(yomiuri)ランド(land)に、遊びに訪れました。この日は、読売(yomiuri)ランド(land)では、乗り物は、バンデット(Bandit)(下の補足説明参照)と観覧車しか乗らず、それ以外は、読売(yomiuri)ランド(land)の、冬の時期の、夜の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみながら、読売(yomiuri)ランド(land)の敷地を散歩していました。ちなみに、読売(yomiuri)ランド(land)は、世界で初めて、宝石(jewelry)色の、LED(LED
lamp)を、イルミネーション(光の飾り)に使った施設です。
バンデット(Bandit):読売(yomiuri)ランド(land)の、ジェットコースター(roller
coaster)の一つで、1988年に開業した、ジェットコースター(roller
coaster)。全長1,560m、最大高低差78mの、規模の大きなジェットコースター(roller
coaster)で、最高速度は、時速110kmと、現在の基準からすれば、それ程は、大した事ありませんが、1988年の開業当時は、世界で最も速い(世界最高の、最高速度の)、ジェットコースター(roller
coaster)でした(開業から30年近く経った現在でも、総合的には、通常の形式のジェットコースター(roller
coaster)としては、世界的に見ても、依然として、一級品の、ジェットコースター(roller
coaster)であると言えると思います)。バンデット(Bandit)は、夜に乗ると、東京都心の夜景等が、綺麗です。
写真以下2枚。読売(yomiuri)ランド(land)の、冬の時期の、夜の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみながら散歩している途中、遊園地内の屋台的な店舗の一つで、温かい飲み物を買って飲んだのですが、これは、この時、私が飲んだ飲み物で、温かいカクテル(co・cktail)。ちなみに、彼女は、この時、このカクテル(co・cktail)の、アルコール(alcohol)の入っていない版の物を飲みました(彼女は、お酒が、弱いです(彼女は、お酒が、体質的に苦手です))。
この時、読売(yomiuri)ランド(land)の、冬の時期の、夜の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみながら散歩している途中、遊園地内の屋台的な店舗の一つで買い食いした、プーティン(poutine)。二人で分けて食べましたが、私が、多目に食べました。
写真以下5枚。読売(yomiuri)ランド(land)の観覧車からの景色。読売(yomiuri)ランド(land)の観覧車からは、東京都心の夜景等が、綺麗に見えます(東京towerや、東京ski treeも見えます)。
写真以下2枚。写真が、物凄く、ぶれてしまいましたが、読売(yomiuri)ランド(land)の観覧車から見た、東京都心の夜景。当然、私の下手な写真よりも、実際の方が、遥かに(ずっと)、綺麗に見えます。
写真が、ぶれ過ぎていて、何が何だが、分からないと思いますが、写真中央よりも、やや右の、赤っぽい色(赤色系の色)に輝いている塔が、東京tower(下の補足説明参照)、写真左側の、白っぽい色(白色系の色)に輝いている、背の高い塔が、東京ski
tree(下の補足説明参照)です。
東京tower:東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々、手が届かない贅沢品であったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel
tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、Eiffel
towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel
towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)ではなくなってしまいましたが、東京を象徴する建物の一つです(東京ski
treeが建てられた現在においても、東京を象徴する建物の一つとしての存在感は、大きいです)。
東京ski
tree:2012年完成。東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj
Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔でもあります。
写真左側。読売(yomiuri)ランド(land)の、現在の観覧車は、1980年に開業した物で、開業当時は、世界最大級の観覧車でした。
この日、読売(yomiuri)ランド(land)から、私の街に帰って来て、私の街の、居酒屋か、バー(bar)か、カフェ(cafe)で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を)飲みながら、この日、2回目の夕食を食べようかとも思ったのですが(この日、遊園地(読売(yomiuri)ランド(land))で食べた夕食については、前回の投稿を参照)、結局、我が家に帰って来て、(夜食用等として買ってあった)インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)うどん等を、夜食として、我が家で食べました。写真は、この時、彼女が食べた物で、Disneyの、「アナと雪の女王(Frozen)」のパッケージ(包装)の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ナポリタン(Naporitan・ Napolitan)。ナポリタン(Naporitan・ Napolitan)は、庶民的な、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一つで、(通常は)ケチャップ(tomato ketchup)を使った、パスタ(spaghetti)料理です。私は、この時、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)うどんを、食べました。